代表取締役 山田 直輝
士業の専門家集団 ストラーダグループ
クライアントと共に歩み、企業が成長・発展し続けるための良きパートナーになっていきたい
https://www.strada-group.jp/
■所在地
・〒103-0014
東京都中央区日本橋蛎殻町1-36-5 いちご箱崎ビル5F
・〒103-0014
東京都中央区日本橋蛎殻町2-11-2 オートエックス工藤ビル3〜6F
■業務内容
・ ストラーダ税理士法人:税金に関するアドバイス、各種申告書類の作成、財産評価など
・ ストラーダビジネスサポート株式会社:補助金の申請代行業務、M&A のアドバイスなど
・ ストラーダ社会保険労務士法人:給与計算、各種労務手続き、社会保険・労働保険の相談など
・中小企業労働企画開発協会:労災の特別加入
・ ストラーダ行政書士法人:会社設立業務、ビザ申請業務、各種許可申請や免許取得など
・ 株式会社タックス・リアルティ:不動産売買と相続税などの税金対策の総合コンサルタント
・ ストラーダAIDX 株式会社:IT やAI に関する研修の実施等
■アクセス
東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅より徒歩2 分/東京メトロ日比谷線
「人形町」駅より徒歩5 分/都営浅草線「人形町」駅より徒歩8 分/都
営新宿線「浜町」駅より徒歩10 分
■営業時間
〈月~金〉9:00~18:00
〈定休日〉土・日・祝
■設立
2015 年12 月
■グループ構成
ストラーダ税理士法人/ストラーダ社会保険労務士法人/ストラーダ行政書士法人/ストラーダビジネスサポート株式会社/中小企業労働企画開発協会/株式会社タックス・リアルティ/ストラーダAIDX 株式会社
■経営理念
「ストラーダ」とは、イタリア語で「道」という意味があります。
お客様と共に同じ道を歩み続けられるような会社にしたいという意味を込めて、「ストラーダ」と名付けました。
ストラーダグループの特徴は、一時的なサービスの提供ではなく、企業が誕生し、企業が発展し続けるために、共に企業を成長させていく、生涯付き合えるパートナーとして行う継続的なサービスの提供です。
クライアントの成長が少しでも日本社会に価値を与えられるように手助けすることが、私達の使命です。
時代に適合する柔軟性を兼ね備えた専門家集団
ストラーダグループは、「バックオフィス業務のトータルサポート」を掲げる専門家集団だ。様々な分野のそれぞれの高い専門性を活かしながら、ワンストップの体制で支援できる。グループの代表を務める山田直輝氏は、幅広い業界における個人事業主や中小企業、大企業などの悩み事と向き合いながら、「徹底的な経営者支援」を信条に日夜活動を続けている。
ストラーダグループが取り組む「バックオフィス業務のトータルサポート」は、大きく5つの領域に分類される。
1つ目は税理士法人によるサポート。税務相談や各種申告・届出の対応、タックスプランニングなどが代表的なサービスとして挙げられる。450社以上の豊富な顧問実績があり、IT技術を活用したスピーディーな情報提供やコミュニケーションの対応が強みだ。
2つ目はビジネスサポート。資金調達や補助金の取得、M&AやIPOの支援など、会社にとって大きなライフイベントを高い専門性でサポートしている。
3つ目は、労務に関するサポートだ。社労士法人と労働保険事務組合の機能を併せ持ち、人事や労務、社会保険や労働保険に関する相談や事務手続きの代行に対応できる。
4つ目は、行政書士によるサポート。グループ会社と連携した会社設立業務や各種ビザ申請を行っている。グローバル化でニーズの高まる外国人労働者の雇用に関するサポートも可能だ。
5つ目は、不動産サービス。「税金に強い不動産会社」を掲げるタックス・リアルティ社が税理士や会計士と提携し、不動産売買と税金対策を総合的にサポートしている。
山田代表は、幅広いサービスを提案できる優位性について、次のように語っている。
「経営においては、たとえば税務面からの見解と、労務面からの見解が異なるケースがあります。それぞれの分野で個別のアドバイザーに相談すると、『部分最適』の見方に陥って、弊害やリスクが生じることもあるでしょう。分野を横断したトータルサポートは、経営者がそれぞれの見解の良し悪しを踏まえた『全体最適』を選べる手助けになると考えています」
同グループでは大きな責任を伴う仕事を全うするため、時差出勤やテレワーク、社内での手厚いコミュニケーションなど、様々な制度を整えている。
多様なサービスを展開して経営者を支援し、企業だけでなく従業員や取り引き先まで含めた好循環を生み出し、ひいては日本の経済の発展に貢献することこそ、山田代表率いるストラーダグループ全体が目指す未来だ。クライアントとなる企業と共に歩む道は決して平坦ばかりではないだろうが、長く険しい道を進んだ先は、きっと私たちが幸福な暮らしを送る世界へと繋がっている。
(文章一部抜粋、完全版は書籍をご覧ください)